新庄がデザインしたゲルマニウムブレスレット
新庄剛志ゲルマニウムブレスレット(M) 新庄剛志ゲルマニウムブレスレット(M)

■ゲルマニュウムとは・・・?

st07_m2.gif ゲルマニュウムの働き 

人間は「酸素」なしでは生きていけません。

体内の酸素量が不足すると抵抗力が低下し、組織全体の代謝のリズムが狂ってしまいます。また、酸素が欠乏すると血液に老廃物や疲労物質がたまり、血液はにごり、酸性に傾きます。

この結果、万病の原因となります。

実はゲルマニウムは体内で酸素の代役として働くのです。

酸素は水に溶けるとマイナスになります。ゲルマニウムは赤血球と同じように、この酸素を捕まえて全身の細胞まで運んでくれるのです。

だから細胞は新鮮な酸素に満ち溢れ、体内の酸素を豊富にします。

そして、ゲルマニウムには老廃物を排泄する驚くべきメカニズムがあるのです。

ゲルマニウムは半導体です。そして人間の細胞や血液も同じ半導体なのです。半導体同士は共存できないという性質があるため、ゲルマニウムは体内に長く残留できず、24時間後には対外に排泄されてしまいます。

このときに、ゲルマニウムは体内で発生する毒素、老廃物、異物をいっしょに対外に連れ出してくれるのです。

また、ゲルマニウムネックレスのようにを肌に触れさせると皮膚の表面温度が約0.5℃上昇します。このことにより、血流が良くなり血中の老廃物の排出を助けます。この働きにより、免疫力と自然治癒力を高めることができます。肩こりも解消されます。

※半導体
電気伝導性が導体と絶縁体との中間である物質。絶対零度では伝導性を示さず、温度の上昇に伴って伝導性が高くなる。ゲルマニウム・セレンなどがあるが、不純物を微量加えたn型・p型半導体のほうが実用が多く、ダイオードやトランジスタに利用。 [ 大辞泉 提供:JapanKnowledge ]



st07_m2.gif ゲルマニウム含有食品 

霊芝(レイシ、万年茸、吉祥ダケ、幸い茸 (さいわいたけ))
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ニンニク
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田三七(三七人参、田七人参)⇒ 高麗人参よりも栄養度がとても高い

アシタバ ⇒ 強い生命力を持っており、奇跡の薬草
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シイタケ(椎茸)

高麗人参(朝鮮人参)
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などなど、あと、アロエ蜂蜜にも含まれているそうです。



st07_m2.gif 世界にしられる奇跡の場所 

【奇跡の泉「ルルド」】
難病を治すという南フランスの奇跡の泉「ルルド」。フランスとスペインの国境ピレリー山脈にある小さな町ルルド。世界中からたくさんの難病人が訪れることで有名。このルルドの水を飲むと、病で苦しんでいた人々が奇跡的に回復したという。
⇒ 【世界初!ナノクラスターミネラルウォーターと純度100%の有機ゲルマニウムの融合でできています。【Geルルド水】】

【みやぎ温泉「薩摩の千年水」】
鹿児島県吉田町にある古くから湯治場として親しまれている「みやぎ温泉」。
内臓疾患や皮膚病に効果的といわれ、最近ではアトピーに悩む女性や子供を中心に全国から訪れる人が後を絶たないそうです。

※みやぎ温泉:泉源は、地下1200メートルにあり、100%天然の温泉です。この深さまで水が浸透するためには700年以上の歳月がかかるといわれ、幾つもの地層を経るうちに天然成分(ミネラル)が豊富になります。ここから汲み出される水はまさに「千年水」と呼ぶにふさわしい貴重なものです。

【岩井の清泉】
京都西塩小路、水薬師。高倉天皇の昔平清盛熱病をこの清泉に浴し霊験を得た。

【伏見の御香水】
京都伏見桃山近く御香宮神社。昔、諸国を廻ってきた猿曳が息も絶えだえにここへたどり着いた時、肩に乗っていた猿がこの水を飲ますと怱ち元気になったといわれている。「御香宮」の名の起源となった水で、“伏見七名水”の一つとして有名。


【奇跡の泉「ルルド」】【みやぎ温泉「薩摩の千年水」】では、多量の有機ゲルマニウムを含有していることがわかりました。ゲルマニウムは薬ではありませんが、体内で酸素を極めて豊富にするとともに、内蔵の働きを活発にする作用があります。人間が本来もっている自然治癒力を増して、正常な新陳代謝を催すための電位バランスを調整するのです

その他⇒【今話題の天然ゲルマニウムを多量に含有、ゲルマニウム温泉水「星の雫」】


st07_m2.gif ゲルマニウムとは・・・ 

ゲルマニウムは、1885年にドイツのウインクラー博士が銀の鉱石アルジロダイトからこの元素を分離することに成功し、発見された亜金属元素(32番目の元素Ge)です。32個の電子を持つ亜金属の半導体です。

名前の由来は発見者の国、ドイツの別名ゲルマンにちなんで、「自由」を意味する「ゲルマニウム」と名付けられました。

近年、浅井一彦博士が水溶性有機ゲルマニウムの合成に成功してからは、ゲルマニウムは難病を治す奇跡の元素として注目されはしめ、医療や研究に実用化されるようになりました。

ゲルマニウム少量のエネルギー(体温)で反応しますが、他の半導体は高エネルギー(高温、電流、電圧)を必要とし、チタンは太陽光(紫外線)を必要(触媒)とします。また、遠赤外線放射で今話題のトルマリン(電気石)は摩擦熱か高い電気エネルギーを必要とし常温ではあまり作用しないと言われています。

ゲルマニウムには有機と無機があります。

【無機ゲルマニウム】
地球の地殻に希少ながら広く分布する太古の植物が炭化した石炭や硫化鉱に含まれた半導体で、主にIC機器や医療器具として使われています。

【有機ゲルマニウム】
土中の成分を吸収して育つ植物(特に高麗人参、田七人参、サルノコシカケ、霊芝、菱の実、ニンニク、山豆根、紫根などの漢方薬として重宝された薬用植物)に多く含まれます。
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